支部「群馬帝国遠征軍 海軍」現在9名。概要説明と勧誘

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。いまここにおります。

2014-09-26-15-07-29

昨日お伝えした通り、支部作りました(恥部ではありません)。

「群馬帝国遠征軍 海軍」といいます。

当初、このブログを始めたころは10人集められるかどうかも定かではなく、毎日クラメンのみなさまに不自由な思いをおかけしたことを思うと隔世の感があります。

このブログを始めるきっかけ、そして続けてきたモチベーションはひとえに「群馬帝国遠征軍」に50名の精鋭を集めることでした。

いま、その夢は果たされ、もはやこのブログを続けていく目標はなくなってしまいました。

しかし、支部(デブではありません)が立ち上がったことにより「クラメン100人できるかな」という新たな目標が生まれました。

みなさまにはもう少しおつきあいいただきつつ、よければ本部・支部に加入いただければこれにまさる幸いはございません。

本部はいわゆる「一軍」としてますます勝利にまい進し、支部では「二軍」として、次代を担うスター的なアレを育成していく所存です。
また、「一軍」で不調の強豪たちも(呪文工場の強化工事などで)随時、利用する予定です。

もちろん支部でも勝利にこだわっていくのは間違いなく、本部で遠征軍のイズム(それは何と聞かれてもこまっちんぐ)を身に着けた精鋭たちが剣を砥いで次なる対戦を待っています。

海軍という名前も「群馬に海がないから海軍なんて面白いんじゃね?」という話し合いから生まれたものですが、現代でもっとも強い歩兵は海におります。
それは強襲上陸隊、いわゆる海兵隊ですね。

支部といいつつ、いつかは遠征軍きっての精鋭が集まる部隊になる可能性も秘めつつ、いまはファーム的存在としてがんばっています。

いま9人。あと一人で対戦ができます。TH8-7の勝利に飢えたナイスガイ、ぜひ海軍の歴史を作ってください。
もちろん本部にも空きができましたので、随時ご参加ください。支部と本部の行き来は自由です。

ってなわけで支部ができて、分裂して盛り下がるかなと思いきや盛り上がってますね。
これまで下位に甘んじていたTH8-7の俊英たちが、自分たちで歴史を作るぞといわんばかりに最上位に躍り出る。

私も疲れない程度に運営にかかわりつつ、委任すべきところは委任しつつ、盛り立てていこうと思っています。

ぜひ参加のほど、かさねてよろしくお願いします。