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クラクラと企業経営は似て非なり。どこが違うのかっつー話

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お疲れ様です、pontaです。

群馬出張、なう。群馬に遠征軍しています。ああ懐かしの郷土よ。県都前橋駅しょぼい。

2014-12-04-08-48-27

で、いまさっきまで高崎問屋町というところにいたんですが、ここはクラメンのチャオズさんという方が素敵な飲食店を経営されてる場所なんですな。

我々リーマンにとって経営者、それも黒字を出している店の、というのはそれだけで一種の畏怖を感じます。

チャオズさんやクローズさんといった経営者のクラメンは、口を揃えて「横領や裏切りは日常茶飯事」といいます。

生々しくもリアルな言葉です。

「頼れるのは自分ひとりだけ」とも。

乾いた孤独感が伝わります。

でも、そういうもんなんでしょう。トップというものは。

たったひとりでも信頼できる腹心がいれば、事業は何倍にも拡大できるとは思います。

いや信頼できる腹心がいたとしてもいつ裏切るかわからないんですよね。ほんと、経営者は大変です。

それに比べるとチンケな話ですが、クラクラのリーダーも孤独で面倒な役職です。

ただ「エメラルドの使い込み」システムがないので、腹心を信頼し切ってなんのデメリットもないのでそこは違いますね。(わたしはデメリットがあっても信頼できると断言しますが)

「エメラルドの給与」「エメラルドの給与滞納」「エメラルドの使い込み」「エメラルドによる敵の引き抜き」が実装されたら一気に企業経営に近づき、ゲーム性も高まりますが誰も得しないので却下ですね。

生々しいわ!

そんなもんシミュレーションしてどうなるよ。

以上、よろしくお願いします。


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コメント

  1. ケイ道栄 より:

    いつも楽しみに拝見しております。ブログ更新頑張ってください♪

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