参加申請拒否の理由とか

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

おかげさまで「群馬帝国遠征軍」は連日たくさんの加入申請いただいてます。

ただ残念なことに60%近くは拒否しています。その理由は下記。

1) 申請文がテンプレ

履歴書白紙なかんじ。

2)レベルが足りていない

本部はゴールドごろごろ二億、ヒーロー10レベルは必要。

3)早あげ

タウンホール10はレゴ、タウンホール9は髑髏壁で塗られていてほしい。

4)「勉強させてください!」的文言

学校ではないので。

私たちはこれから伸びる人よりむしろ、伸びた人と戦いたいんです。

昔話ですが、わたしはかつて大学の体育の時間、選択競技で野球を選びました。

先生は大学野球界では有名な方。

アマチュア球界最高峰のコーチングが運痴のど素人たちに向けられる!

教わったことはもうすでに大半は忘れましたが、ただひとつ覚えてる言葉があります。それが下記。

「指導者は、身体が大きい子、足が速い子、肩が強い子を使いたがる。素材に夢を見るんだな。でもわたしは野球が上手い子を使う」

上手い選手を使う。シンプルな話です。

我々も、(誤解を恐れずに言えば)あなたの将来性は買いません。

いま強いかどうか。それだけです。

自分は強いのにチームが弱い。

そんな嘆きのサムライの最後に叩く扉がうちなんです。

ゴールドごろごろ一億代のかたは、支部の海軍のほうにいらしてください。

以上、よろしくお願いします。

未分類

Posted by ponta