ラバルーンやハイブリッドに、援軍ドラゴンの効果がてきめんだった件

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

昨日、群馬帝国遠征軍が、ラバルーンやハイブリッド編成を得意とする中華クランに負けてしまったとお伝えしました。

負けるのは仕方ないと思うんですよ。

百戦して百勝とはなかなか、いかないですから。

ただ、負けを、単なる負けに終わらせてはだめだと思います。

負けた原因を言語化すること。そして変革の方向を指し示すこと。

チームは勝って団結し、負けて崩壊します。だから負けたときこそ、立ち止まってはいけないと思うのです。

なんか『前に進んでる感』がないとやってられない。少なくとも私は。

負けたけど、あれがあったからうちはもっと強くなったね』、ってクラン内で言えるような。

敗北になんらかの意味を持たせる言葉を、リーダーは発するべきじゃないかなって私は思います。



そこで私は昨日の敗北に意味を持たせる言葉を今から発しますがそれこそが『ラバって怖いわー』です。

TH9カンスト村からやすやすと星3うばいやがるやってらんねー。

それで今日、うちのクラメンは対戦の城にドラゴンを入れたおしたんですよ。試しに。

そしたらどーよ。

敵のハイブリッドもラバルーンも、余裕の失敗じゃないですかーやだー。


ドラゴンが重ラバに強い理由。。

理由1)

ライトニングが効かない。

理由2)

考えてみたらドラゴンを倒せるのがアチャクイだけ

理由3)

パピィをスッキリ、クリアランス

もちろん、ドラゴン処理用にガーゴイルを編成に入れればいーんでしょうが、黒バルは必然的に減らさざるをえません。ゆえに失敗確率も高まります。

しっかり壁を鍛えたTH9諸兄につきましては、そもそも敵陸軍はおそるるにたらずかとおもいます。

なので援軍ドラゴンを城に入れ、ラバルーンの脅威からも身を守り、同格星3を防いではいかがでしょうかと。

それが今回の敗北から得た、血の涙で書かれた帝国憲法第一条となります。

以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta