「クランレベル競争…それは血を吐きながら続ける、悲しいマラソンですよ」

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

このエントリーの件名は「ウルトラセブン」に出てくる名言をもじったものです。

当時の米ソの果てしなき軍拡競争を皮肉ったものといわれています。

わが「群馬帝国遠征軍」でも2月からこの「血を吐きながら続ける悲しいマラソン」を走り続けてきました。

クランレベル上げという、悲しいマラソンを…。

うちはおかげさまで50人という大人数を常にそろえつつ、クランレベルを上げるための最適解を取り続けることができました。

対戦頻度を週2から週3にあげたおかげで、レベルも勝利数も飛躍的に伸ばすことができました。

でもちょっとクラメンの…というより俺の負担が大きくなってきたんですね。

だからもういいかなって。

美味しいお酒もたまに飲むから美味しいんであって。

毎日飲んでたら嫌けもさすよ。

「酒豪」の 名称と引き換えに、体を壊したら元も子もないよ。

称賛が何?ぼく、お父さんの体が心配だよ。

 



クランレベルが高くないと人が集まらなくなるという懸念もありましょう。

大丈夫。

高いクランレベルより魅力的なエントリーを俺が書けばいいだけの話ですよええ。

「能力値を振り分けるときにクラクラのバトルセンスのポイントをすべて文才の方に振り切った」と評される私に、まかせてくんさい。おい誰だそんなこと言ったやつ。

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って、これはまたこれで血を吐きながら続ける悲しいマラソンの気もしなくもないのですが…。

そんなわけで、「群馬帝国遠征軍」は本部の クランレベルが「5」になりましたら、50人対戦にこだわらず、従来の「週2ペース」に戻します。
 

クランレベル5になるまでは、すみませんが本部は「週3」を続けます。

そのかわり、予備軍と海軍は「週2」に先んじて戻しましょう。

常時ヤリたいクレイジーな人の場所は常に確保しつつ、「欲望はためて吐き出したいんだよね」っていう人も安心して過ごせる。元のスタイルに戻します。

本部が週2になったら予備軍は連戦です。大事なのは選択肢があるということですから。

いま行われている戦いが終わりましたら、つぎは金曜午前開戦です!!

以上、よろしくお願いします。 

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Posted by ponta