ドズル杯の選抜メンバーを考えていて、対戦プレイヤーとしての引退まで考え始めてしまった件

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

TH9スぺさんとのクラン対戦。戦況不利ですが、楽しんでいきましょうぞ。

さて、それはそれとして、最近、「対戦プレイヤーとしての引退」を考え始めたりしています。

マネージャー、ブロガーに徹しようかなと。

というのも、昨日とか、酔った頭でドズル杯の選抜メンバーを考えていて、あきらかに要らない人がひとりいるんですよね。野球でいえば「穴」ってやつ。

私だよ!(にしおかすみこ)

入れる必要あるか?入れなきゃダメか?俺。って真剣に悩みました。

冷徹に見て、野球部の部長をマウンドに立たせる的な違和感。

クランのリミッターは明らかに自分だなあと最近よく思うんですよね。

来週TH10になるのはいいんですけど、あんな難易度の高い修羅の道で、楽しめる気がしねー。

卑下とかそういうの抜きにして、これ以上、プレイヤーとしてうまくなる自信がこれっぽっちもないんですよね。

もっと面白いこと書くぞとか、もっといいクランを作るぞって気概も自信も情熱もあるんですけど。

プレイヤーとしてはもうなんていうか。って感じです。

自慢ですけど、私は高校時代とか、作文を書けば金賞、スピーチコンテストは全国、小説を書けば入賞、みたいな経歴があったりなかったり(ドヤッ)

たぶん、文章を書くのは得意だったし、いまでもポテンシャルはあると思います。

んで、そのいっぽうで、友達とゲーセンに行けば、ぷよぷよもスト2も音ゲーも見る専で。

たまにやれば、春麗とブランカを倒して、3人目のガイルにやられてあははーで終わってました。それでよし、です。

そしてその隣の台で、神業テクにてワンコインにてボスのベガを倒していた、同じクラスの木村君(仮名)。

木村君みたいな人がタウンホール10で全壊できる人、楽しめる人なのかなって思ったり思わなかったり。

自分の「アクションゲーム」の原風景としてあの木村君への劣等感があって。家でまったりファイアーエムブレムのリセットプレーとか、信長の野望の箱庭内政をやってた自分が勝てる気がしないんすよね。彼に。

得意なほうでがんばるべきなのかなと。

いや、クラクラへの愛はまったく冷めておらず、飽きてもいない。

TH9スぺさんと戦って久しぶりにワクワクしてるっていうか「対戦っていいな」と改めて思ったんですが。

その一方で、プレイヤーとしてはまあこのへんかな、という線(低い)を越えられる自信がないんだよねえという話でした。

以上、よろしくお願いします。

おらが村

Posted by ponta