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ヒーローやユニットの成長と、腕前が反比例するクラクラで、クランとしてはたしてどこまでガチを追及すべきか問題

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お疲れ様です、pontaです。

うちのクランの「不思議ちゃんおとぴちゃん」がこんなつぶやきを。

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まーね。クラクラってある意味、ヒーローやユニットの成長と、腕前が反比例するところがあるからね。

(そんなことはないぞ!という天才の方はごめんなさい。あなたは天才です。申し訳ないです)

武器を揃えるために稼ぎに行ってたら、その武器を使う腕前が落ちていた、みたいな。

彼氏にプレゼント貢ぐためにキャバクラでバイトしてたら「お前なんかケバくなったな」って嫌われた、的な。

哀しい。哀しい話ではありませんか。




うちもかなりガチですけど、さらにガチのクランだったらTH9はヒーローレベル合計50以上!とかトロフィーが3500以下だったら死ね!とか足切りをするんだろうけど。

死ねはないだろいい加減にしろ。

どうなんでしょうか。

でもこれに限らず、クラクラでガチをやりだすときりがないんだよね。

でもさ、みんながみんな、クラクラに命をかけられるわけじゃないよ。リアル都合もあるんだよ。逃げたい時もあるじゃないか。下手をするときもあるじゃないかと思ってしまう。

ある時期、クラクラにのめりこむことができても、急に忙しくなって時間をかけられなくなることもあるかもしれない。

もちろん私は全体的に厳しいリーダーでありたいと思ってるんスけど、なんとなく「斟酌」しちゃうときがあってそこは良いところでもあり悪いところでもあると思っております。

このおとぴちゃんだって、最初はドラッシュOnly子ちゃんだったんだけど、いつしかホグラを覚えてチャンピオンになってハイブリッドうまくなって、甘い配置なら星3をがんがんとったりするようになった。

そしていつかは、エースオブエースになるかもしれない。

できるかぎり可能性をつぶしたくない、という考えの現れたのが群馬の、200人になんなんとする人数であり、気風であるのかなと思います。

もちろん、すべてはクランの勝利のために。ただしそこへ至る道で、路傍の花に目を止める気持ちがあったっていいじゃないか的な。

その花がいつか、クランで大きく咲き誇る可能性は誰にも否定できないぞという話で。

まとまりませんが。以上、よろしくお願いします。

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コメント

  1. ポンタラブ より:

    わかります。ポチョムキン氏ですね(ФωФ)

  2. Ponta より:

    >ポンタラブさん

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