あのロジドネがヘルシンキのクラッシュコンに参戦!クラン評価はいまや「トロ」と「対戦」に加えて「発信者の有無」も重要なファクターになってきた件

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。


ロジドネさんが今週、ヘルシンキで行われるクラッシュコンに日本代表クランとして、「5vs5」対戦に参加する模様。

これは応援するしかないでしょう。


がっつり優勝してもらって、日本のレベルの高さを示してもらいましょう!!


トミーさんとひごろバチバチやってる私だって心底、応援させてもらうんです。

こりゃもう、日本のみんなで念を送りましょう、念を。


まあ、真面目な話、余計なプレッシャーをかけるのもアレなんで。

楽しんで、一戦でも多くその姿を日本のプレイヤーに見せ続けてくださいといったところでございます。


そしてこれでロジドネさんの名前がまた高まっちゃいますね。


どうでもいいですけど、「クランの評価」っていまや完全に「有名な発信者がいるかどうか」に移行しちゃってますね

や、私がクラクラを始めた2013年当時の「クラン評価」は完全に「トロフィー」オンリーでした。


「有名クラン=高いトロフィー」であり、チャンピオンバッジが大正義でした。

2014年4月になって、「クラン対戦」が始まって「対戦の強さ」もクラン評価に加味されるようにはなりましたが


で、2015年。「トロフィー」と「対戦」の価値は相変わらず高いんですが、その花道というかスポットライトは完全に「発信者」に移っている印象。

イベントに声をかけられるのは発信者であり、Twitterやまとめサイトで注目されるのも有名発信者のいるクラン。好むと好まざるとにかかわずそんなふうになってきてしまいました。

いやー。私自身、発信者の端くれなので、こんなん、「お前が言うと角が立つ」の極みなんですが。まあ実況者を想定してものを言っているのでご勘弁ください。

もちろん、発信者がおらずとも良クランは山のようにあります。対戦に強いクラン、ローカルランキング上位のクラン。そのすべてに価値があり、尊い。


ただ、クラクラユーザーのマジョリティが日常、意識するのはいつの間にか「発信者のいるクラン」になっちゃいました。


クランの価値や知名度が、リーダーや広報担当者の才覚やカリスマ性に依存するようになったのが2015年の大きな特徴だったように思います


で、2015年も終わりに近づき、じゃあ2016年はどんな時代かなと思うに。

発信者の時代って終わりますかね。どうなんですかね。続きそうだよなあ。これをしのぐクラン評価基準って出てきますかねぇ。


でも実況者もブロガーも完全に飽和状態。しかも先行した発信者が 慢心なく実況動画の更新を続けている。

ここから追いつくのは結構、大変ですよね。と、他人事のように。


私は私で、今後とも、このブログでしっかり人材を集めていきたいと思っています。


まあ今週はロジドネ応援ウィークってことで。


以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta