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TH11リリースと、ロジドネの戦いに関する雑感と考察

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お疲れ様です、pontaです。

Clashconでロジドネさんが戦いを終えられました。

tm

本当にナイスファイト。ナイスファイトでした。

ゆんべキャスで話したロジドネのDENさんによれば、あの5名は毎晩毎晩、かなり練習とシミュレーションを繰り返されたそうです。

やれるべきことを、しっかりやりきってあの大舞台に立った。そして優勝チームに紙一重のところまで迫った。

もうナイスファイトとしかいいようがないではありませぬか。

もし私がその立場だったら「星マイナス3」もあり得ましたね。なんだよマイナスって。隣の仲間を邪魔するんか。
でもそれくらいの舞台だと思うんで、胸を張って日本(アメリカ)に帰ってきてください。

あとドズルさんとじょーさんの実況も相変わらず見事でした。惚れなおしました。

フィンランドに行ったお二人のことを、まったく全然すこしもうらやましいとか思ってないんですが、あと全然関係ないですが日本食うめー。みそ汁最高。卵かけごはんとか最高じゃね?

いや本当に関係ないですけどね。

いやしかし刺身醤油って九州の誇りですよねー。


さて、先のエントリーでお伝えしたTH11。
いろんな憶測が飛び交っているかと思いますが、ぶっちゃけ大多数のユーザーにとってみれば「まだ先の話」というのが実感ではないでしょうか。

TH10中盤ユーザーの私でさえそうなんですから、TH9以下の方にとってみればさらに雲の上の話でしょう。


TH11は確かに大ニュースです。
だけど、TH10はクラクラユーザー全体の1%だという話、ましてや、フルカンストともなればさらにずっと少ないはず。TH11にアプデできるのはクラクラユーザー中、1000人に一人くらいかな?

ほんとうに一部の中の一部の人にだけ関係ある話ですよね。

「クラントーナメントなど、TH9以下のライトユーザー向けのアプデも一緒にあると嬉しいな~」というのが正直なところです。

ただ、携帯ゲームは得てして1%のヘビーユーザーが全体の売り上げの9割を占めているケースもありクラクラもそのへん似たような構図でしょう。クラクラを支える重課金ユーザーはTH10に集中しているはずです。

そのヘビーユーザーに対してさらに上質なサービス(TH11)を提供するというのは、企業としてまったく間違っていないし、正しい
だから、TH11のリリースは自分には関係なくても、クラクラ全体として見た場合、めっちゃくちゃ大事なことではあると思います。
そして、スパセルさんほどヘビーユーザーのこともライトユーザーのこともしっかり考えてくれるディベロッパーは私、ほかに知らないので。

TH11のリリースはすなわち、TH9以下のサービスの拡充にもつながるんじゃないかなと個人的には期待しています。お金の還元とかそういうことじゃなくて。バランス的にね。
とりえあず、TH8以下のユーザーがTH11についてかかわりがあるとすれば「援軍」でしょうね

えげつない体力のPEKKAとか、えっぐいえっぐいウィザードおじさんとかをTH8で使えちゃうかもしれないわけでね。おお怖(ガリガリガリクソン風)。

ということでクランレベル10の特典「援軍レベルがプラス2」の価値ががぜん、高まりましたね。楽しみです。
あと、個人的に、クラクラ小説をもう一章増やす必要がでてきたというね。

TH10で綺麗に終わるように調整してたのにどうしてくれるんだっていう。

主人公のペトラがファルコンと戦う必要が出てきたって感じです。
いやまあこっちの話です。こっちの。

以上、よろしくお願いします。

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コメント

  1. ライトユーザー より:

    ハロウィンイベントの呪文工場の1エメブースト。 ブーストしている村、未だお目にかかっていません。 ヘビーユーザー様だけじゃね。

  2. 監督@ライトユーザー より:

    私はババアチャ➕レイジでブーストいたしました。
    ダクエリ狙いだったのでゴリゴリ行かせていただきましたよ

  3. ponta より:

    監督
    レイジはなにげに資源抜きに、えぐい!

  4. ponta より:

    ライトユーザーさん
    たしかに!あんまいないね

  5. Has より:

    呪文ブーストは短いからその間はずっと戦ってるからあえないだけでしょ。

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