ピンチをチャンスに!「群馬帝国遠征軍」最大の危機はこう乗り越えようかなという方針など

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

先だってから私の頭を悩ませていた「TH10のクラメンが抜けちゃってどうしようね問題」。

TH10のクラメンが満足できる環境を整えられないから流出しちゃう。
でもponta忙しいよねーという話。

出した結論は「無理なもんは無理!!」です。

そこで、ドズルさんの「クラクラチャンネルVier(フィーア)」の力をお借りして、そこで一緒に戦わせていただくことになりました。
(ドズルさんには快諾いただきました)




TH10クランとして「てい」をなす35名をうちだけで揃えるのは厳しいので、よそ様と合同したほうがいいかなと。
合同し、心おきなく全壊チャレンジできる場を作った方がいい気がして。

そして今回のことで実況部門がバッティングしなくなりましたので、TH10の動画はドズルさんにアウトソーシングしてしまおうかと思っております。

「クラチャン&群馬のTH10プレイヤーは、ドズルさんが実況し、pontaがブログに書く」というかたちにできればありがたい。
 
これはクラクラプレイヤーとして、そうとう、名を売るチャンスではないでしょうか。
 
もちろんTH9以下においては、群馬とクラチャンはバチバチ戦います。争うからこそ生まれるアイディアも多かろうと思います。
 
ただTH10になったら協力し合って人材をより合わせ、イベントを協力して行い、力をつけていこうかと。

pontaとドズルさん、両者の強い発信力を組み合わせて、えげつないTH10クランをお互いに作っていけたらいいなと思っています。(もちろん、群馬の本部や支部で戦っていただいてもおk)

大学でふたたび例えるなら、医学部がない総合大学と、単科の医学部が力を合わせる的な。

なんていうか、早稲田大学と東京女子医科大学が共同研究をして、慶応大学に挑む的な構図?

誰がわかるんですかこんな例え。

以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta