2016年のクラクラ界隈はリアルイベントの年になるのだろうか

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

昨日はリア凸イベントにちらっとお邪魔してきました。主催者および参加者の皆さん、お疲れ様でした。大盛況でしたね。

TGSからこっち、あちらこちらでオフが開かれ、キャスやらなんやら、賑やかです。

クラクラのリアル進出が半端ねー。

それはきっと今後の潮流なんでしょうね。

2013年のクラクラはトロフィーの時代。

2014年はトロフィーに加えて対戦の時代。

そして2015年は配信者の時代でしたが、次の2016年はイベンターの時代がくるのかもしれませんね。

クラクラのリアルイベントを積極的に催し、人を集めたクランが隆盛する、的な。

まあ、ただの妄想なんですけどね。



もちろんイベンターといっても、リアルで人を集めるには配信者が有利であり、2015年と地続きの年になることはいうまでもありません。

しかし単にYouTuberやブロガーであるのみならず、強豪クランの主であるだけではなく、リアルでもその影響力を行使する、あるいは行使させる人が目立っていく時代になるのかなと思ったり。

ま、目立つということは優秀な人材を集めるに通じ、クラクラ内の強さにもつながるわけでいいことよ。

ただねぇ。リアルがからむと、途端に「しがらみ」が出てくるんすよねぇ。

あっちゃこっちゃで惚れた腫れた、捨てた捨てられた、ハブったハブられた、目立ったなんだ、派閥がなんだかんだ。

わ、めんどくせー的な。

幸いにしてクラクラはそういうのはまだない。みんなピュアに純粋に楽しんでる。

いわば最初期のハッピーな段階だと思うんで、願わくばこのピュアハッピーが永続したらいいなって。

カッサンドラはかく語りき。

以上、よろしくお願いします。

未分類

Posted by ponta