見果てぬ夢とやらがいつまでもクラクラのそばにありますように

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

一般論ですが、倒すべき敵、乗り越えるべき壁、目指すべき目標があるのは幸せです。

レジェンドだったりクランレベル10だったり常勝だったり全壊名人だったり、知名度を高めるだったり。あいつ大嫌い、でもいいや。

そこに達するとか倒すとか、困難に立ち向かう間はいいのです。

夢を見ているわけだから。

ただそこに至り、高みに登ったあと、人は何を心に燃やしていけばいいのだろう。



たくさんの楽しい、難しい、悔しい、をクラクラは抱えていて、それは素晴らしい。

好きだ嫌いだ、もあるでしょう。

自分や他人の中にある、さまざまな負の感情なぞ、渦中にいるときは嫌だったり持て余したりしたんだけど。

いまとなればそれはそれでクラクラの貴重な財産なのかもって思うんだ。

いまクラクラ界では熱い祭りが続いており、その祭りがいつまでも続くことをわたしは信じて疑わないんだけど。

ただ紋切り型の言葉になっちゃうけど、「見果てぬ夢」とやらがいつまでもそこにありますようにと願うばかり。

意味不明な文章でごめんなさい。

以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta