クラクラの未来は明るいぞとしか思えない件

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

前アプデに関し、なんだかんだ言いつづけて恐縮でした。

そればっかもなんなんで、今日は逆にクラクラの未来は明るいぞ、という話。

年末にふと思いついて私の同僚、10人くらいに聞いてみたんですけど、誰もクラクラやってなかったです。

加えて親戚の子供たちにも聞いてみたんすけど、もはやクラクラの名前さえ知らない。

あまつさえ彼らのクラスでクラクラやってる子は一人もいない模様。

なんだ、クラクラ、まだ始まってもいないじゃんって思いました。

豊かに眠るフロンティア。そしたら誰かがパイオニア。デスノートに出てくるあれはニア。

飽きる、引退するといった悲しい出来事を耳にすることもありますが、それはそれ。

いままさにTH2でドキドキ、村づくりに着手している新規ユーザーもたくさんいるのです。

むろんこれは既存のユーザーを軽視しろって言ってるわけではなく。

未来の仲間、未来のレジェンド、未来の配信者は、日本に無尽蔵にいると言いたいのです。ましてや世界をや。

もちろん彼らがクラクラをインストールするために、また続けたくなるようにクラクラはいつまでも魅力的な存在であり続けねばなりませぬ。

それは厳しい戦いです。

低迷期だってありましょう。

コミュニティが不健全になるときもありましょう。

しかし、それはそれ。

クラクラは競技として、コミュニティとして10年も20年も続く神コンテンツとなりうる存在なのです。(悪手さえうち続けなければ)

私は希望しか抱いてませんが、何か。

そして未来の天才プレイヤーにおかれましては群馬帝国遠征軍に入ってもらおっかなー的な欲望も見え隠れ。

なんつってな!

以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta