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リーダー長期不在時のクラン運営方法!圧倒的糞タヌキが消えたあと、権力闘争を勝ち抜いたのは誰なのか問題について

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お疲れ様です、pontaです。タイトルは煽り気味です。

クラクラからセミリタイアしてなお。いやむしろブログにおいては更新マシマシ。

日本ゲームブロガーランキング、日本2位が見えてきました。やるっつぇ!

その実マジで、クラン運営からは離れて久しく。遠巻きに見ているお飾りリーダーですけれども。

「じゃあ誰が150人規模クランを運営してるんだ」っちゅう質問を内外からいただくんですが。

これ、群馬のLINEグループに「運営団」っちゅうもんがあり、このメンバーの合議でものごとはすすんでいます。

とか言うと「閉鎖的な仲良しグループによって群馬が牛耳られ」と勘違いされそうですが、そのメンバーは相性や対戦の実力では選ばれていません。

ひとことでいうと、「他人のために汗を流したかどうか」。これにつきます。

例えば、海軍という新規受付クランで新人さんからの質問に答えたり、成績を記録し続けたり、審査したり、実況動画を作ったり、人数調整をしたり、なんだりかんだり。

こうした煩雑な作業をやりつづけられる、縁の下の力持ちだけが組織の方針を決められる、というだけのシンプルな話なのです。



ここに閉鎖性はなく、かったるい義務に耐えられる方はいつだって運営に加えますよというオープンさです。

むろん「対戦だけ楽しみたい」というメンバーを群馬は尊重します。

そういう方には余計な負荷を負わずに楽しくクラクラをやって欲しい。星に注力してほしい。ゲームをゲームとしてやってほしい。

ただ、クランの進む道やブランディング(笑)に責任を負い、決定権や裁量を持つべきなのは、日々の「めんどくせぇ」と戦い続けている人だけだと、私は思っています。

群馬最大の弱点は、メンバーに家庭持ちや管理職が多く、リアル多忙に直面したとき、「ゲームなんてやってる場合じゃない!」となってしまうところです。

反面、落ち着いて物のわかったオッサンねーさんが多いので、運営できる人材に事欠かないのが自慢です。

群馬はすすむよどこまでも。

感謝、感謝。圧倒的感謝なのであります。

以上、よろしくお願いします。

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コメント

  1. 回復させるハゲ より:

    糞狸が良いこと書きやがらあ

  2. 元群馬 より:

    うなぎさんは引退されました?
    群馬にはいないようですので。。

  3. カエル泥棒 より:

    将棋ブログ書いてくんろ

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