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明星杯 第二回の傾向と第一回の違いについて

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お疲れ様です、pontaです。

現状、クラクラでもっともリーグ戦に向いているTH帯は、層が厚く難易度のバランスが取れているTH9であるのは衆目の一致するところ。TH9イベント、明星杯隆盛はそれを証明してます。

しかし12月のアプデで30秒増えたことにより、これまで時間切れでしのげたケースも全壊決めちゃえることも多くなった。

最近いまさらながらクイヒーにハマってるんですが、序盤に20%以上をヒーローで掃除できちゃうのはえげつないですね。30秒延長がモロに効いている。

援軍毒殺ポイズンと合わせると、一年前より全壊の敷居はあきらかに下がっている。まあこれはいいことかもしれませんが。

ただ、そのぶん、パーフェクト決まりで終わることも多くなった。群馬の選抜戦もパーフェクト同点でした。



パーフェクト同点の場合はどうなるのかな。パーフェクトに達する攻撃回数が少なかったほう?初見殺しの守備がより大事になるのかなと。

にしても、戦意高く激戦を数日間続けられるメンバーを15人揃え続けるのはわりに難儀な話。

こうなると、スキルや指揮に加えて、リザーブの確保というのも大事ですね。そういう意味では、チーム人数が15人になったことで大人数クランがすこし有利になったのかな。まあおまえがゆうなって話ですが。

あとは年度末の春休みなんで、一部の社会人はマイナス、学生はプラスですね。

前回との違いはこんな感じでしょうか。

以上、よろしくお願いします。

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コメント

  1. ガーラ湯沢 より:

    ひとつ傾向として言えることは、ガチ対戦の連戦は、学生や独身貴族じゃなきゃキツイですね。
    独身社会人が多いクランが有利と思います。
    まあ結婚してても子供いなかったら大丈夫ですかね。
    子持ちの社会人には時間的な負担がデカすぎます。

  2. th9は更地が普通 より:

    ウチクランでも、th9は全壊が普通になっています。
    明星杯に参加された方も、時代は次に向かっているんだと実感したのではないでしょうか。

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