他人を評価するときに陥りやすい罠

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

それはともかく、クラロワの宝箱にマスケット銃士と一緒に詰め込まれ開封を三時間待ちたいです。

  

そんなラブストーリー。いや忌憚なくいうとエロ漫画的展開があってもいいはずなんすよ。僕•に•も!

あーミラクルファンタジーこねーかなー。

さて、そんな浮世離れなわたしにも襲いかかる研修研修また研修。ホテル缶詰め。部下を評価するやり方について学びました。そこで印象残ったのは下記の言葉。

•潜在能力や過去のイメージではなく期間中の業績で評価すべし。

当たり前だって言われそうですが、これがなかなか実際にはみんなできないんだそうです。能力評価と業績評価を切り離せない。つまりクラクラで例えると、星3を昔バシバシ取った人の不調に甘く、いま絶好調のラッキーパンチに厳しい。

まあクラクラはこれでもいいかもですがリアルはそれは切り分けなさいという話。ナルホドね。

そういえば昔、大学野球の名監督と呼ばれる人にインタビューしたことあるんすけど「わたしは野球がうまい選手を使う」と。彼も言ってましたね。

一般的に監督としては、体が大きい、球が速いといった素材型の選手を使いたがるもんなんですが、そこをこらえて現段階で一番「うまい」選手を使うのがコツなんだそうです。

イメージや期待値に引きづられがちな評価基準を明朗にするということを学びまして、いまから酒席で一発芸を評価してもらいます。

受けるかなあ。「もしクラロワの宝箱にサラリーマンが詰め込まれたら」っていう細かすぎて伝わらないモノマネ

地雷を踏むホグの匂いがプンプンしますが俺はゆく。

俺はいま、ホーグライダアアアア!!!

ケッ。

以上、よろしくお願いします。

未分類

Posted by ponta