勝者の流儀!ヘイストとレイジの使い分け、バルの出し方のコツ!@黒バルマスターまよさんの「流儀」

2016年5月28日

お疲れ様です、pontaです。

 

今日は群馬TH9きっての空軍スペシャリスト、まよさんの「流儀」。明星杯優勝メンバーでもあります。

 

どぞ。

 

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こんばんは。群馬のまよです。

 

今回サンプルとして紹介する下記の配置はガチガチの空対策陣というわけではないのですが(すみません)、自分の空パートの考え方が伝わればと思って紹介します。

 

  

今回はクイヒーラバルをチョイスすることにします。

 

赤線はクイーンの歩かせるルート。

 

青線はクイーンが削る外周施設。

 

緑がラバの位置です。

 

このような配置(外および中心部に防衛設備がある場合)だと、青線の部分を削った後、黄色い丸に置かれたバルーンは「最短の防衛施設」として中心に真っ直ぐ向かいます。

  

バルーンを中心部に一直線に突っ込ませるのはかなり強いです!

 

ヘイスト1個分は得します!

 

自分はヘイストを3個持っていきましたが、今回、1個を節約して全壊とれてます。

 

●バルーンを出すコツ

バルーン出すコツですが、自分は必ず1体目、自分がターゲットとりたい施設にバルーンがターゲットをとってるのを確認してから、ポン、ポンと出します。シンプルですがこれ大事

 

●ヘイストとレイジの使い分けについて

ヘイストは移動速度が上がっても攻撃速度は上がりません。ここがレイジとの大きな差です。

 

防衛施設の上にヘイストをかけても全く意味がありません。

 

当たり前ですがヘイストは「移動」するために使って下さい。

 



広めの対策陣ならヘイスト、密集配置ならレイジ
という風に最初は分けてやってもいいかもしれません。

とりあえず以上です。

 

お願いします。