よく訓練された公式さんにヒーラーイベントをアラートしまくられた件

お疲れ様です、pontaです。

突然ですがわたくし、高校時代、好きな子がいました。

目が大きく色白く、ショートカットのかわいい子。クラスでも人気の美少女でした。

私は話しかける勇気もなく、彼女の横顔のイラストをノートに落書きばかりしていました。きもいですね(笑)

ただ同じクラスにバスケ部の親友Kがいて、彼は折に触れ私に、彼女の情報をつげてくるんです。

「おい、ポンタの好きな彼女、こっち見とるで」

「おい、ポンタの好きな彼女、こっち見とるで」

「おい、ポンタの好きな彼女、こっち見とるで」

俺は「しつけーよ、なんども言わなくてもわかるよ馬鹿w」といなしていましたが、そんなやりとりをしてれば彼女も私の気持ちに気づきますよね。気づいちゃいますよね。

それがきっかけで彼女とはよく話すようになり。

付き合い出し。  







いまでは私の妻であります。

しつこいKに、感謝かな。


つまり今日、それを思い出したわ。





なんで俺に言うねん、何度言うねん(笑)

ただまあ、そんなふうなおせっかいも、あとから考えると青春の1ページだなと。

ゆっくり一緒に年を取っていく嫁を見ながら、きょうび、そんなふうに感じるわけですよ。 

そんで、K、じつはうちの嫁が好きだったみたいで(笑)

いまでも会うたびに責められるんすよね(笑)知るかよ。

最後に、ひとつだけ訂正すると、私はバスケ部ではありませんでした。帰宅部でした。そこは盛りました。すみません。なんか、かっこいいかなって。バスケ部。

あと、その子が嫁だというのも嘘です。話を盛り上げるための嘘です。すみません。

もっというと、私は男子校でした。高校三年で女子と口を聞いたことはありませんでした。

ちんことちんことちんこしかいませんでした。

というわけで全部嘘です。共学死ね。残らず死ね。制服カップルはみんな死ね。ガチで。

以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta