CWL、さらにその先にあるもの―私が描いた夢の先を、彼が私に見せてくれた感じ

お疲れ様です、pontaです。

昨日、CWLの1戦目で1勝しました。凄いなと思います。

分裂寸前、ケンカばかりの状態を乗り越えての勝利だけに感慨深いです。

特に、海外交渉を一手に引き受けてくださっているじんめんさんには感謝の言葉しかありません。

いまはMix、オンリーそれぞれいいとこどりで運営できているのでいい感じです。

また、クラクラはなんだかんだいって勝つから楽しいのであり、勝てばいろいろ帳消しになるのであり、ゆえに今回の勝利はすごく意味があったと思います。

CWLについては勝敗よりまず「完走が目標」なのは本当ですが、完走するには最低限の勝利が必要なのも本当なので、「完走できる程度の勝利」は欲張っていければと思います。


ただ、このCWL参加と、先月のイベント(乞うご期待)にて、自分自身、「やるべきことはやりきった of やるべきことはやりきった」感が強い。

42.195キロを走りきったあとに800メートルをダッシュした気分。

もー無理感がすごい。


そもそも、先月のイベントは自分の中で「群馬とクラクラに恩返し」みたいなところがあって、かなり一区切り感があったんですよね。


ただそのイベントで、クラメンのSanomaru君がガチガチに緊張しながら、声を震わせながら、それでも笑って「次はヘルシンキで戦うんですね」と言っていたのが思い出深い。


いつか、Supercell本社のあるヘルシンキの舞台で群馬帝国遠征軍が戦うことをSanomaru君は信じて疑わず、私が描いた夢の先を、彼が私に見せてくれた感じ。

彼がそう言うんだからそうなるんでしょう。

かつて私が群馬にクラメン50人集めると言ったときにグロチャで笑われたし、TH10を集めるのなんて夢のまた夢だったし、明星杯で優勝するなんてそのとき誰も信じてなかったし、CWLに参加すると言った時はみんな何それ状態だったわけで。

 

まあヘルシンキで群馬が戦うということもあるべき未来のひとつなのかなと。思ったりしています。


以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta