• このエントリーをはてなブックマークに追加

専業YouTuberドズル氏と、とあるブロガーの交流についての雑文

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

お疲れ様です、pontaです。

ドズル氏が専業YouTuberになるとのこと。どうなんでしょうか。

私は偶然にも、彼の職場が取引先のため、オフィスに何回かお邪魔したことがあります。

「へードズ君って、こんなところで働いてるんだネー!」的な。

そこで彼の上司的な人にプレゼンをしたこともあります。

ドズッチ、聞きに来てくれるかなーと思いきや、彼は会社を休んで家で動画を編集していたという。

来いや!!お前の職場から、pontaさんのプレゼン会場まで0秒じゃねーか!!(机を蹴る)

こちとら、飛行機に乗ってきとるんじゃ!!

ハハーン。さてはドズルさん、他人に興味がない人だなー?

そんな彼の本業も、なかなかの栄光の架け橋なため、そちらを捨てるにはかなりの苦悩があったと思います。

去年の9月くらいっすかね。新宿の飲み屋で本業かYouTuberかを選ぶかをさんざん悩んでおられ、2017年の春までには決断するとのこと。

当時、私の目から見てクラクラは盛り下がっていて、ドズルさんの孤軍奮闘でありまして。というと怒られるかもしれないけれど。大阪クラッシュみたいなイベントをのたうちまわりながら開催する男は彼しかいなくて。

お、これはコイツ1人にできねえなと。

とりあえず2017年春までは僭越ながら、その荷物を背負おうじゃねえかと思った記憶が、なきにしもあらず。

からのponta復帰。

当時、群馬のメンバーが大阪クラッシュで優勝したのも私の背中を後押ししました。

ちっちゃい子供が3人いて共働きをやってると、ゲーマーとしてもリーダーとしてもブロガーとしてもポンコツもいいところなんですが、オフ会にもPV収録にも3人の子供をつれてちらっと参戦とかそういうレベルなんですが、まがりなりにも戻って今、ここにいる。

困った人たちがいて、自分が、自分だけがそこにすっぽり埋まるのであれば、行かない理由は少ないよね的な。

ドズル君とは確かそのころ、2016年の10月だったか。クラクラの世界戦、国内戦、生放送、新聞記事といった構想を話しあいました。確か。

夢は受け継がれた的な。

2016年には夢のまた夢だったかもしれない。でも2017年や2018年には「そんなの当たり前じゃん」と言われるように。

俺はドズルの星に誓った(死んでない)

そしていっぽうクラクラVERSUS。

私はたまたま、VERSUSのドラフトの企画書をちらっと見て目を疑いました。なんとそこには、ドズル氏への悪口雑言が書き連ねてあったではありませんか。


 しかしそのドズル氏。最近は「クラロワ」にかまけ、「クラクラ」の手を抜いているという疑惑が持ち上がっている。

「内心、調子に乗っているのではないか」

「イベンターへ華麗な転身のつもりか」

 「プレイヤーとしてなまっているのではないか」

 という声も一部、ないではない。というかむしろあるべきである。

クラクラだけに打ち込んでいた昔のピュアなドズル氏はいったいどこに行ったのか!!!


・・・ひどい話もあったものです。

彼は、他の人の求めるままに、仕事をこなしていっただけのこと。

責められるいわれは一ミリもありません。そもそも、誰がどんなゲームをしたって勝手じゃないですか。悪いのは公式。そう、配信したくなるようなゲームを作らない公式です。

というかドズルさんはきちんとクラクラ動画を上げている。それなのに、再生数を伸ばさず、イメージだけで「クラクラの手を抜いている」とはひどい言い草です。

みんなのために開いてくれた無料イベントをけなすのも理解できない。クラロワを触るのがピュアじゃないとか、頭がおかしいレベルです!!

私は怒りに打ち震えました。

許せない。彼と俺の友情にかけて、こんなひどい言い草を書くやつを許してはおけない。

拳を握り締め、地面に叩きつける。

いったい誰があんなひどい煽りを書いたんだよ!!!

まあ、私ですが・・・。

以上、よろしくお願いします。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

  1. 匿名 より:

    あんたかい‼︎

  2. たおっち より:

    ドズル君、仕事辞めたんだねー
    ユーチューバーとしてヒカキンやシバターに負けずピュアに頑張ってください

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。