激アツの蒼海SECUNDUM戦!燃えよ群馬帝国遠征軍!の巻

お疲れ様です、pontaです。

先日、神宮に野球を見に行ったんですが超満員でした。


終盤までもつれ込む熱戦にて大盛り上がり。

プロ野球人気がなくなって久しいと言われていますけれども、地上波放送がなくなりお茶の間から巨人が消えただけで球場は熱い、ファンは熱いというのを再確認いたしました。

さて昨日は群馬と、同じくCWL参加クランの蒼海SECUNDUMさんとの交流試合が行われました。

相手はツイッターからしてえらい意気込みで、いっぽう群馬からはこれといった熱量も感じられず、なんとなく盛り上がらず力を出しきれず負ける流れかなあと思ったりしました。

私もこの話を聞いたときは、おっ、そうかい、ってなもんでしたが負けるのは嫌んだむ。

なのでちょいっちょい顔を出してはハッパをかけますがむしろ爆風がこちらにきます。おいどうなってるんだ。

そんな蒼海さんは、失うものがないまま戦い続けてきたそうです。(そういえばトミーさんもまったく同じことをおっしゃっていました)

いっぽう群馬帝国遠征軍は、失うものは、たくさんあるんです。負けたら。たぶん。

背負ってるんだと思います。いろんなものを。

三年間、有名クランの看板しょって、健やかなる時も病める時も、支え合い、煽り合い、分裂、解散、隠居、炎上、復帰、努力、友情、勝利、などなどを積み重ねてきたんですよ。

負けるたびに魂を持っていかれる思いをして、戦ってまいりました。

僕らの手垢だらけのクラン日記の分厚さは、手頃な踏み台ではないんです。

そんなきもち。

勝負を盛り上げるのは極論、舞台の大きさでも、視聴者の数でも、テクニックでもありません。

思いだけ。

負けらんか!

というわけで勝負も佳境。一手一手が重要視される中、残り5手でへっぽこまるさん。

彼の奇想天外な攻撃の入りはどちらの面からなのでしょうか。



なんと名古屋よりケータイ紛失からの友人アツシ、OK。


まあ仕方ないね。

味方も彼のアクシデントをむしろいたわる方向。非難の声は一ミリもあがりません。


大喜利も済んだところで、TH10くーぱつさんからの値千金、同格全壊。

10割だよ、わしが心底打ってほしいと願う場面でのくーぱつは10割なんだといったところ。

また、TH10の、はちみつみっちょさんからのTH11、初見星2。

TH9ぽっちゃこからのTH10、81%なども地味に嫌らしい。

そして勝ちました。



久々に最初から最後まで見た。そして、燃えたよ。

クラクラもプロ野球も、地上波からは消えたかもしれない。視聴者数的には、クラロワにかなわず放送されないかもしれない。それは仕方ない。

しかし対戦は試合は、今も昔も変わらず熱い。

ピークは過ぎた?オワコンゲーム?

それがどうした!これがクラクラだ!俺たちは群馬だ!群馬帝国遠征軍だ!






といったところで本日のブログはお開き。あじゃしたー。

以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta