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民間世界リーグCWLの隆盛は、クラクラ公式さん的には恥に思うべきじゃねーのっつーか、なんでプレイヤー同士が交渉せなあかんねん問題

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お疲れ様です、pontaです。

クラクラにはCWLとゆう民間主導型リーグがあり、日々、発展を続けています。


現在、シーズン2のプレーオフ。群馬もなんとか勝ち残り、ライジングリーグ優勝を目指しています。

CWLは運営がしっかりしており、なるべく公平に、チーターを排除して世界一を決めようという理念が揺るがず大したものです。

ただ、マッチングの交渉が面倒くさいのがまいっちんぐ。マッチング交渉がまいっちんぐ。二回言いました。

係数合わせを英語でやらなきゃとかクソめんどい。

クラクラが上手い下手以前に、英語ができる人がいないと加入できないというハードルの高さ。私のように中国語とタガログ語とイタリア語しかできない人間はお呼びでないのであります。嘘です。日本語しかできません。

そんな中。一番つえーリーグで奮戦していた感謝。さんも今シーズン限りのCWL脱退を発表しました。

実力は世界に通用しての脱退宣言。理由は推測するしかありませんが、時差や交渉、配置づくりなどのプレー外作業が負担になったことは想像に難くありません。

特にミックスは攻める時間が限られるがゆえに、リアルは削られまくったことでしょうよ。

てかそもそも論として、これらの交渉、調整、ルール遵守をユーザー負担でやること自体おかしくないっすか。

ゲーム内で完結したまえよと。

今のクラクラで世界的に欠けているもの。それは目標であり、早上げのいない公正なマッチングであり、生放送だと思ってるんですが、その3つがゲーム内に足りないから、ユーザー主導の民間リーグを発展させざるをえないんじゃねーかっつー。

時代の申し子なんすよ、CWLは。

そのCWLを公式が推していく流れは応急処置的には正しいにせよ、その前にリーグシステムを公式がゲームに組み込むのが先なんちゃうんか思っちゃうんですよね。

たとえ、英語ができなくても、リアルが忙しくても、口下手でも、アジアにいても、気軽に参加できるシステムがあらまほしけれ。

ゲームがプレイヤーに合わせるんじゃなくて、プレイヤーが努力してリーグに合わせてるCWLは、そのネゴシエーター達には心から敬服しつつも、特に日本での広がりは限定されてしまうんじゃねーのっつう。

現に感謝。は抜け戻らず、クラチャンは参加できてないわけで、なんだかなあと思う次第。
プレイヤーファーストでお願いしますよ公式さん。
以上、よろしくお願いします。

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コメント

  1. マスケット銃士 より:

    そもそも一般ユーザーはCWL自体よく分からないです
    ゲーム内で何か説明ありましたっけ?

  2. より:

    俺はCWL。

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