全てのクラクラのイベントは「内輪」だけど、まあそれは仕方ないんじゃねという話

お疲れ様です、pontaです。

クラクラ5周年とのこと。おめでとうございます🎊

なんだかんだゆって、クラクラをやっている人も電車でまだまだたくさん見かけます。3DSやPSPをやってる大人よりもずっと多く。

ただの推測ですが、クラクラのプレイヤーはそこまで減ってないし、新規もそこそこいるんだろうなと思います。ゲームじたいは面白いですしね。

私も、例の日本代表戦とは別に、いろいろごそごそやってるんでお楽しみに、です。

で、いろいろと企画を練るたびに感じるのが「内輪感」。
たぶんこれを今のクラクラで払拭するのは無理だろうなと思うんですよ。知恵を絞りましたが無理。

アプリ内で実力に連動したランキングを出していないクラクラのようなゲームでは、SNSや動画、ブログに有名プレイヤーを求めるほかなく、そしてそれは大多数のカジュアルプレイヤーにとって「そんなやつ知らんわ」になってしまうんですよね。悲しいことに。私の知名度も、VERSUS を経てなおうんこみたいなもんです。

だから全てのイベントが「有名クラン同士の内輪の馴れ合いイベント」の一言で片付いちゃうんです。私やドズルさんもクッソ言われたし、クッソ悩んできたところです。CWLさえそう言われてるの見たわ。

で、それがちょっとカッコ良くさえあるんですよね。そういう「界隈」に詳しくない、Twitterをやっていないことが。ロックな感じでさ。悪いことじゃないしね。そんなのを知らなくても、別に。

だから何をどうやったって今のクラクラは「内輪感」という宿命から逃れられないと思うので、そこはまあ諦めて、各種イベントはゲーム内告知をしていただきつつ参加者はSNS界隈のヘビーユーザーで手を打つ、といったところが肝要なのかと思います。

まあ、内輪内輪って言い出したらきりがないので、ある程度の広さで我慢するのが大事なんじゃないかなと身もふたもない結論を空に叫ぶ。

いんじゃね楽しきゃ。

そんな中で私は、少しでも広めのメジャー感も探しつつ。

以上、よろしくお願いします。

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Posted by ponta